Nekkyo!熱狂!にじさんじ甲子園2026

「熱狂!にじさんじ甲子園2026」は大会の公式ニュース番組(全9回・毎週火・金舞元啓介さん・天開司さんのチャンネルで交互に放送、8/4(火)に完結)。全エピソードをアーカイブで振り返れます。

※本ページは非公式ファンサイトによるまとめです。各回のまとめ・目次は編集部が内容を確認した上で掲載しています。

舞元啓介のYouTubeチャンネルアイコン舞元啓介8/4(火) 23:38【にじさんじ】熱狂!にじさんじ甲子園2026#9【 #にじ甲2026】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

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  • 育成期間終了直後の最終回・約4時間20分。残り7校の育成ダイジェストを振り返り、全10校の振り返りが完結した。司会は舞元啓介さん・天開司さん(高校別の要点は下記メモ参照)
  • 新台附属フリーズ高校が最後の夏に甲子園初優勝し、全10校が全国大会優勝を経験する史上初の記録が確定。最終結果は10校中9校が学校評価「超名門」(全国大会3連覇が条件)に到達し、うち2校は6連覇。主催陣は「半分はあるかと思ったが9校は予想しなかった」と驚いた
  • 今年は初監督8名・継続監督2名(いずれも2回目)という布陣。主催陣は「今年の優勝は全く読めない。当日に運を引き寄せた監督が勝つ」と総括した
  • 告知: 前日特番は8月7日18時から公式チャンネルで配信。ゲストはイブラヒム監督で、各校ステータスの振り返りと本戦トーナメント抽選を実施。本戦の実況ゲストは今年も田中一朗さん
  • 本戦Day1・Day2を振り返る熱狂は8月10日(月)にまとめて開催(MCは昨年に続き五十嵐梨花さん)。パワプロ2026応援キャンペーンは五十嵐梨花・椎名唯華の履歴書が8月8日14時から配布開始(いずれも8月30日まで)
配信より
新台附属フリーズ高校
  • 最後の夏についに甲子園初優勝。決勝ではS評価校を破って初めての校歌斉唱にたどり着き、全10校が全国大会優勝を経験する史上初の記録を確定させた。
  • 舞元啓介(前本)に2年間つき続けた赤特「寸前」がようやく消え、主催陣も「長い旅だった」と感慨。リリーフ陣の成長で登板が減り「全然映らない」とぼやく一幕も。
  • 主催陣は「1年目終了時点で一番やばいと思ったのはフリーズ」「歴代でも壮絶すぎた」と振り返った。育成終了済みのため選手ステータスは前日特番(8月7日)で全公開される。
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 最後の夏の甲子園を無敗の完全勝利で制覇して日本一。2024年に甲子園へ届かなかったフレン監督がリベンジを果たした。
  • 試合中の青特の付き方を主催陣が「近年稀に見る」と評価。パワーヒッター持ちが多く、金特の総量も歴代トップ級と評された。
  • えるの打棒が爆発し、イブラヒムは金特2種で安定。ベンタクロウは捕手Aに到達し、新入生には伝統の「ゆうた」(矢車りね)が加わった。
聖ファビュラス学園
  • 夏の甲子園を連覇して育成終了。初監督のメロコが「逆襲のファビュラス」を成し遂げた。
  • 転生スラッガーは1年でホームラン24本・80打点超。捕手兼強打者として「今大会屈指のバッター」と評され、本戦でのバットブンブンフェスティバルに期待がかかる。
  • ドラフトで一番緊張していた監督が、裏のDiscordで相談を重ねながら丁寧に育成していたと主催陣が明かし、「よくやりました」とねぎらった。
麒麟高校
  • 3年目の夏もコールド勝ちを連発して制覇し有終の美。1年目に敗れた夏を最後に取り返し、校歌斉唱で締めた。
  • オールGからの天才肌投手育成という高難度ルートをやり切り、主催陣は「誰でもできることじゃない」「ターニングポイントで結果を出したのは宇佐美の力」と絶賛した。
  • 魔界ノりりむが捕手Aとフレーミングを獲得して攻守の要に成長。ベルモンド・バンデラスは要所で打ち続け、花畑チャイカもホームランを放った。
ギラギラホスト高校
  • 最後の夏も制して育成終了。公式戦52勝で幕を閉じ、監督は「ギラギラホスト高校永遠なれ」と締めた。
  • ましろ爻が捕手転向で正捕手をうかがい、パワーヒッターを得てホームランを量産。「時代は弾道パワーヒッター」と主催陣も評した。
  • 激戦区・大阪を選んだ勇気が「最高の上振れ」に。高校数が多く試合数を稼げる利点を活かした見事な育成と評された。
私立朝晴高校
  • 夏の甲子園3連覇を達成。「史上初で今後超えられることのない記録」と主催陣。公式戦50勝に到達し、学校評価も最後に超名門へ上がった。
  • 注目された例外措置の「転生」は使わず、新入生は方針どおり代打・守備固めで起用。星5の新入生2人がベンチ入りし、1人は社長(田角陸)そっくりの「CEO」と名付けられた。
  • 主催陣は「朝まで悩みながら丁寧に育成し、自分のスタイルを一本通しきった」と評価し、「あっぱれでした」と締めくくった。
流星ミルキーウェイ学園
  • 最後の夏も甲子園を制して有終の美。決勝でもホームランが飛び出す「ゴリラ打線」が完成した。
  • 強振を積極的に使って長打を狙う采配が的中し、ホームラン量産は「必然だった」と主催陣。1試合20得点のノルマ達成も飛び出した。
  • 転入生を監督そっくりの「セラちゃん」にキャラクリして育成。収支の明るさとポジティブな切り替えを主催陣が称え、「監督に選んでよかった」と締めた。
天開司のYouTubeチャンネルアイコン天開司7/31(金) 22:14【#にじ甲2026】熱狂!にじさんじ甲子園2026#8【天開司/舞元啓介/Vtuber】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

  • 3:09開始
  • 4:37各校育成状況
  • 4:42ギラギラホスト高校
  • 40:33聖ファビュラス学園
  • 50:52私立朝晴高校
  • 1:18:13帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 1:33:51流星ミルキーウェイ学園
  • 2:03:50麒麟高校
  • 2:40:03抜刀高校-育成終了
  • 3:21:46休憩明け
  • 3:21:57さんさんいえろー高校-育成終了
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  • 前日#7からの連日開催で約3時間半。8校の育成ダイジェストを振り返った。司会は天開司さん・舞元啓介さん(高校別の要点は下記メモ参照)
  • 抜刀高校とさんさんいえろー高校が育成を終了。さんさんいえろーは通算57勝でフィジカルアカデミアの53勝を上回り、にじ甲史上最多勝利を更新した(試合数の多いギラギラホストに抜かれる可能性は残ると補足)
  • 現時点で9校が全国優勝を経験。未達は新台附属フリーズ高校のみで春夏の2回にチャンスが残り、全校優勝なら史上初だと主催陣が話した
  • 私立朝晴高校の仕上がりが突出。特訓で強力な特殊能力を取り続けている点を、主催陣が繰り返し「だいぶ黒」「とんでもない」と評した
  • 告知: 本戦3日間のライブビューイングを開催(入場者に応援スティックバルーン、チケットは8/1 13時から先着一般販売)。公式グッズは8/2 23:59まで、パワプロ2026の応援キャンペーンも継続中。次回の熱狂は火曜日で残り7校の最終振り返り
配信より
ギラギラホスト高校
  • 殴り合いの接戦を制して全国大会を制覇し、校歌斉唱までたどり着いた。日本代表にも選手を送り出し、能力を伸ばして帰ってきた。
  • 最後まで空いていた捕手をスカウトで確保し、覚醒も噛み合って打線が安定。主催陣は「外野の定位置争いが激しすぎる」と評した。
  • エースの剣持刀也は春夏を残して星886に到達。残る特殊能力は重い球など数個だけで、主催陣が伸びしろの少なさに驚いた。
聖ファビュラス学園
  • 秋も勢いが止まらず全国制覇。転生スラッガーがホームランを量産し、「バットブンブンフェスティバル」が続いた。
  • 特訓で三振を消し、かく乱を2枚獲得。2番手のヴォックスも重い球を得て、投打とも隙が減った。
  • この回は選手の能力画面が用意できず、詳細は次回の熱狂で紹介する予定だと案内された。
私立朝晴高校
  • かく乱で相手投手のスタミナを削る戦法が完成し、コールド勝ちを重ねて全国制覇した。
  • 早乙女ベリーが投手威圧感を獲得して2番手として完成。捕手のハリは肩Aまで伸び、盗塁を許さない布陣になった。
  • 戌亥とこは球速160km/h目前・星852に到達し、特殊能力は5段目へ。主催陣は特訓での取得内容を「だいぶ黒」と評した。
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • イブラヒムが2年連続で日本代表入りし、今回はMVPを獲得。2つ目の金特を得て星849に到達した。
  • 秋は神宮大会を制覇。前年あと1勝で逃した悔しさを晴らし、主催陣も「ここを取れたのが大きかった」と評した。
  • 1年生のえるが引き続き大活躍し、ベンタクロウはミートBになって打ち始めた。アルス・アルマルは威圧感を2枚持ちに。
流星ミルキーウェイ学園
  • 夏の甲子園を連覇し、さらに秋の神宮大会も制覇。前年決勝で敗れた悔しさをリベンジした。
  • 叶が捕手として星450を超え、電光石火も取得。長打も打てる万能型で、主催陣は「今大会の野手としてとてつもない存在感」と評した。
  • 樋口楓が国際大会でコントロール・スタミナをBに伸ばし、鈴木勝の走力も跳ね上がった。主戦投手も星574まで到達している。
麒麟高校
  • 接戦続きながら勝ち上がり、S評価校にも競り勝って頂点に立った。主催陣は「11点取られて勝てるのがすごい」と驚いた。
  • 葛葉は配信開始時点の星639から992まで伸びてカンストに到達。金特「重い球」も自前で取得し、弱点は対ピンチFだけになった。
  • ベルモンド・バンデラスがパワーヒッターを得てホームランを量産し、2打席連続本塁打も記録。花畑チャイカは国際大会で代打として活躍し、珍しい金特を持ち帰った。
抜刀高校
  • 春・夏の全国大会をいずれも連覇して育成を終了した。
  • 石神のぞみのエラー癖が消え、伊波ライも対ピンチが改善して投球が安定。星導ショウは終盤にホームランを量産し、最後にパワーヒッターも獲得した。
  • 主催陣は「1試合ごとの乱高下は激しかったが成績は素晴らしい」と評価。監督も最後まで楽しくできたと振り返った。
さんさんいえろー高校
  • 最後の夏も制して育成を終了。通算57勝でにじ甲史上最多勝利を更新し、すべての全国大会に出場した唯一の高校となった。
  • 甲斐田晴が弾道と広角打法を得て主砲級に成長し、エラー癖も解消。バント処理でも試合を作った。
  • エースの椎名唯華は球速166km/hを記録し、最後は脱三振で締めた。監督は「勝っても負けても悔いのないチームを作れた」と振り返った。
舞元啓介のYouTubeチャンネルアイコン舞元啓介7/31(金) 0:08【にじさんじ】熱狂!にじさんじ甲子園2026#7【 #にじ甲2026】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

この回の詳細を見る ▼
  • 延期分をまとめた約6時間の育成ダイジェスト回。育成を終えたフィジカルアカデミアを除く9校を振り返った。司会は舞元啓介さん・天開司さん(高校別の要点は下記メモ参照)
  • 主催から例外的措置の発表。転校生や新入生でライバー枠を使い切った高校で、レギュラーを脅かすレベルの新入生が入ってきた場合に限り、出番のなさそうなライバー選手をその新入生に当てはめる「転生」を許可すると明言した
  • 対象になり得るのは私立朝晴高校とギラギラホスト高校。ただし強制ではなく、監督が今のチームのまま戦う選択をした場合もリスペクトしてほしい、「絶対こうした方がいい」と言わないでほしいと呼びかけた
  • 育成最終日は8月2〜3日ごろで全チームがラストスパートへ。全体成績表は甲子園優勝の記録で真っ赤になり、さんさんいえろー高校がフィジカルアカデミアの勝利数に迫っていると評された
  • 告知: 公式応援グッズは8/2 23:59までの購入で本戦配信までに到着。パワプロ2026の応援キャンペーンでリゼ・ヘルエスタと舞元啓介の履歴書を配布中、五十嵐梨花と椎名唯華は8/8 14時から(いずれも8/30 23:59まで)
配信より
抜刀高校
  • 1年目秋から2年目夏まで。春の全国大会を制して学校評価が名門に上がり、夏も県大会を勝ち抜いて甲子園出場を決めた。
  • エースの伊波ライは球速と特殊能力が伸び、野手の柱・星導ショウは守備Cまで届くオールラウンダーに。2番手投手の十河も1年で大きく成長した。
  • 新入生は平均値が高く、転校留学生をショートにコンバート。主催陣は「名門らしい入部」と評し、監督のリアクションに毎回落ちが付くところも面白いと評価した。
聖ファビュラス学園
  • ドラフト2巡目で獲得した転生スラッガーが加入して打線が一変。この夏だけで9本塁打を放ち、主催陣は歴代最強クラスだと評した。
  • 夏は県大会を勝ち抜いて甲子園に出場し、超名門校との大一番も制して学校評価が一気に名門まで上がった。
  • エースのサロメ嬢が対ピンチAを備えて安定し、1年生のオリバーが覚醒して規格外の能力に。2番手投手も育ち、世代交代は問題なくできていると評された。
新台附属フリーズ高校
  • 夏の県大会はコールド勝ちも交えて勝ち上がり、C評価校に自力で勝利した。一方でエース格の舞元は失点がかさみ、主催陣も「さすがに打たれすぎ」と首をかしげた。
  • オリジナル選手の赤城特製唐揚げやちびりこちゃんも本戦での登板が視野に入る状態に。野手陣は青特を幅広く取れている点が評価された。
  • 捕手のきらめの成長が舞元の安定に直結すると期待され、主催陣は「狭いルートをしっかり頑張っている」「少しずつ上向いてきた」と評した。
さんさんいえろー高校
  • 秋・春も制して甲子園5期連続優勝を達成。学校評価は超名門で、フィジカルアカデミアの記録に並びうると評された。
  • エースの椎名唯華は球速168km/h・星868に到達。取れていないのは金特だけだと指摘された。
  • 「エラーしか魅力がなかった」甲斐田晴が広角打法などを重ねて主力に成長し、健屋花那は威圧感を得てリリーフとして完成した。
麒麟高校
  • 魔界ノりりむを正捕手に据え、ベルモンド・バンデラスのレーザービームを軸に守備で勝つ形が固まった。
  • 毎試合が接戦になりながら決勝まで勝ち上がり、終盤の大量得点で振り切った。主催陣は「名試合メーカー」と評した。
  • 天才・葛葉はボール先行がストライク先行に変わって投球が安定。対ピンチFは残るがまだ伸びると期待され、監督の采配の上達も「成長コンテンツ」と評価された。
流星ミルキーウェイ学園
  • 春の全国大会で優勝し、学校評価が名門に上がった。
  • セーフティバントと機動力で相手のエラーを誘う「足の野球」が完成し、魔物と噛み合って大量得点を重ねた。
  • 叶が捕手として星445・肩Cに加えて長打も打てる万能型に成長。主催陣は「星川監督が目指したチームになりつつある」と評した。
ギラギラホスト高校
  • 春の甲子園出場を決めたあと一度は決勝で惜敗したが、夏は大阪大会を勝ち抜いて甲子園出場を決めた。
  • エースの剣持刀也は星700を超え、切れ者も獲得。2番手・3番手投手も育って層が厚くなった。
  • 主催陣は「どの選手を見ても強い」と評価。一方でライバー枠が埋まりつつあり、例外的措置の対象になり得る高校として名前が挙がった。
私立朝晴高校
  • 夏の甲子園を連覇。1年目夏からの連覇は史上初で、主催陣は「あっぱれ」と評した。
  • 探し続けていた捕手をようやく自力で獲得。かく乱持ちが5人並ぶ布陣になり、主催陣は「かく乱高校」と呼んだ。
  • 戌亥とこが安定感を増し、2番手の早乙女ベリーも大きく伸びた。転校生の加入でライバー枠を使い切り、例外的措置の対象校として名前が挙がった。
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 1年目冬はイベント運に恵まれず苦しんだが、新入生ガチャで金・虹の当たりが並び、スカウトで現役最高クラスのショート(転生OB)も獲得した。
  • 1年生のえるが守備・走塁・打撃すべてで大活躍し、主催陣は「えるさんがいなかったらきつかった」と評した。
  • イブラヒムは「キレ」を得て三振を奪えるようになり星710に到達。夏は勝ち上がって全国大会での勝利をつかみ、主催陣は「一気に変わってきた」と評した。
天開司のYouTubeチャンネルアイコン天開司7/24(金) 23:36【#にじ甲2026】熱狂!にじさんじ甲子園2026#6【天開司/舞元啓介/Vtuber】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

この回の詳細を見る ▼
  • 8校分の育成ダイジェスト(動画8本・約3時間半)を振り返る回。司会は舞元啓介さん・天開司さん(高校別の要点は下記メモ参照)
  • フィジカルアカデミアが全校最速で育成を終了。夏も制して6連覇・通算53勝(にじ甲史上最多)となり、主催陣は「歴代最強」「現時点の優勝候補」と評した
  • 新人ユニット「ぽっぷん・パーラー」2名の入学先を主催が決定。ぽめろ・ぱんちが さんさんいえろー高校、ぷりん・らら・もーどが 流星ミルキーウェイ学園 へ
  • 告知: 公式応援グッズは 8/2 23:59 までの購入で本戦配信までに到着。パワプロ2026 の応援キャンペーンで履歴書配布中(8/30 まで、一部は 8/8 14時開始)
  • 次回の熱狂#7 は舞元啓介さんのチャンネルで、18時ごろの配信を予定
配信より
麒麟高校
  • 夏の地方大会は相手の堅守に苦しみ、決勝進出を逃した。
  • 特訓イベントで特殊能力を連続で獲得し、秋は地方大会から神宮大会決勝まで勝ち抜いて優勝。学校評判が名門に上がり、春の甲子園出場も決まった。
  • 投手へコンバートした天才・葛葉が球速151km/hまで伸びて国際大会の日本代表入り。対ピンチFとボール先行の赤特が残る点は課題と指摘された。
流星ミルキーウェイ学園
  • 地方大会はコールド勝ちを重ねて勝ち上がったが、決勝で3ランを浴びて力尽き、夏に続く惜敗となった。
  • 叶がキャッチャーAとチャンスメーカーを備え、対ピンチAを抱えながら投げる樋口楓や赤羽葉子も成長し、足を絡めた総力野球が形になってきた。
  • 主催陣は、悔しさを次につなげようとする星川監督の言葉と、選手を信じる采配を高く評価した。
ギラギラホスト高校
  • 夏はタイブレークの末にサヨナラ負けで敗退したが、秋は大阪大会から勝ち上がって優勝した。
  • 剣持刀也が国際大会でMVPを獲得し、星が約100伸びて646に到達。変化球12・スタミナ77と、すでに屈指の投手になったと評された。
  • 主催陣は、不破監督の言動は相変わらずでも采配は手堅く、盗塁や代走の使い方で勝ちを拾っている試合が多いと評価した。
私立朝晴高校
  • 秋は強豪と当たって敗退したが、その裏で特殊能力を数多く獲得した。
  • 卒業した3年生の多くがプロ入りし、新入生も転生選手を含む粒ぞろいで、主催陣は戦力の入れ替わりを高く評価した。
  • 2番手の早乙女ベリーが大きく伸び、2年目夏の日本代表入りも確定。丁寧な育成で全体の平均値が高いと評された。
聖ファビュラス学園
  • 秋は名門相手に敗れたが、練習試合や特訓で流し打ちなどの特殊能力を次々に取得し、学校評価は中堅に到達した。
  • 新入生ガチャが大当たりで、転生選手が3人。とくにキャッチャーの転生選手は星355・威圧感持ちで、主催陣が歴代でもトップクラスと驚いた。
  • 手薄だった投手層にも即戦力が入り、主催陣は「下剋上」「メイクドラマ」とこれからの巻き返しに期待した。
さんさんいえろー高校
  • 魔物を一度も使わずに大会を制して2期連続優勝を達成し、通算20勝で名門に昇格した。
  • エースの椎名唯華は星625まで伸び、6者連続奪三振の快投。脱三振と尻上がりも取得し、160km/hも見えてきたと評された。
  • 社築がファーストへコンバートしてミートB、ルイス・キャミーは走力84に到達。主催陣は層の厚さを「横綱相撲」「穴がない」と評した。
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 日本代表が国際大会で優勝し、イブラヒムが最優秀防御率と金特「強心臓」を獲得(星559)。主催陣は当たり中の当たりだと喜んだ。
  • 秋は2回戦でA評価校に敗退。投手戦に持ち込んだものの攻撃機会がほとんど回らず、苦しい展開だった。春の甲子園出場は1月下旬の発表待ち。
  • リゼ・ヘルエスタが守備とチャンス面で伸び、2番手投手やアルス・アルマルの走力も向上していると評価された。
フィジカルアカデミア
  • 全10校で最速となる本戦2週間前に育成を終了し、夏も制して6連覇。1年目夏以降は無敗で、通算53勝はにじ甲史上最多となった。
  • エースは球速169km/h・変化球6種で計20・星899に到達。オリジナル変化球と金特を揃え、2番手投手も強力だと評された。
  • 打線はパワーSと弾道4が並び「全員4番クラス」、内野の守備固めも揃う布陣に、主催陣は「歴代最強」「隙がない」と評した。
舞元啓介のYouTubeチャンネルアイコン舞元啓介7/22(水) 1:18【にじさんじ】熱狂!にじさんじ甲子園2026#5【 #にじ甲2026】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

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  • 初の全10校監督集結回(約6時間半)。司会は舞元啓介さん・天開司さん。各校の育成状況を高校ごとのダイジェスト動画でレビュー(高校別の要点は下記メモ参照)
  • 最大のトピックは私立朝晴高校の1年目夏・甲子園優勝(史上初の快挙として主催陣が絶賛)。フィジカルアカデミアの5期連続優勝・超名門到達も話題に
  • 告知: 7/22 21時から新人ユニット「ぽっぷん・パーラー」2名のデビュー配信。以降も各校の育成配信が続き、次回の熱狂#6 は 7/24(金)夜に天開司チャンネルで配信予定
配信より
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 西沢らの活躍と渡辺の本塁打で岩手大会を制し、フレン監督は初めて夏の甲子園出場を果たした。
  • 甲子園では好調な相手投手を攻略できず、安打は出ても併殺や残塁が響いて惜敗した。
  • 主催陣は、1年目夏終了時点でイブラヒムの能力が500近くまで伸び、早くもキャッチャーBを獲得したことを高く評価した。
抜刀高校
  • 大会では魔物や堅い守備を生かして勝ち進み、16対1のコールド勝ちも挙げた一方、強いA評価校には惜敗した。
  • 秋の重要な地区大会を勝ち抜き、神宮進出と春の甲子園出場を決めた。
  • 主催陣はクールガイの打撃、2番手投手の成長、守備職人を得た1年生二塁手、軽い球を重い球に変えて総変化量8まで伸びたエースを高く評価した。
新台附属フリーズ高校
  • 1年目夏は初戦でタイブレークの末に敗れ、敗戦と戦力低下のタイミングも悪く、厳しい育成序盤となった。
  • その後は公式戦で勝利し、赤城(AKG)やセラフらを中心に打線が成長した一方、7得点しても10失点するなど投手面が課題となった。
  • 主催陣は「思っているより強い」と個々の成長を評価し、不運が重なったものの2年目以降も十分に巻き返せると期待した。
ギラギラホスト高校
  • ギラギラホスト高校は1年目夏の大阪大会を打力と堅守で勝ち抜き、甲子園出場を決めた。
  • エース剣持はオリジナル変化球「誕生日おめでとう」と対ピンチAで安定して抑え、星449まで成長したほか、麦ちゃんのキャッチャーC獲得も高く評価された。
  • 主催陣は、不破の言動は相変わらず不安定ながらゲームは非常にうまく、決める場面では格好いい「ナンバーワンホスト」だと評した。
流星ミルキーウェイ学園
  • 夏は地方大会を勝ち抜いて甲子園へ進み、初戦を突破したが2回戦で敗退し、学校評判は強豪になった。
  • デローンが先発で好投を重ね、叶はA・盗塁B・走力65まで伸び、足を生かすチームの要になった。
  • 主催陣は、星川監督の投手交代や魔物を切るタイミングが冷静かつ強気で、初めてとは思えない采配だと高く評価した。
フィジカルアカデミア
  • フィジカルアカデミアは春夏春を含む5期連続優勝を達成し、超名門に到達した。
  • 唯一の懸念だったムード問題も「ムード○」獲得で解消され、俊足・強打の野手陣と層の厚い投手陣が完成しつつある。
  • 主催陣は、163km/hのエースを今大会屈指と評し、控えまで強く「穴がない」チームだと高く評価した。
さんさんいえろー高校
  • 夏は甲子園に出場したものの初戦で敗れたが、秋は神宮大会を制し、1年目で優勝を果たした。
  • エースの椎名はほぼ投げ続けてチームを支え、主催陣から山本由伸の転生選手らしい「怪物」と高く評価された。
  • 階段はバント職人としてスクイズや打撃で活躍して大きく成長し、ルイスやこんるる〜らも得点に貢献した。
麒麟高校
  • リセットによるペナルティで能力が下がったデータを継続し、佐伯イッテツを外野手へ、天才の葛葉を投手へコンバートして、将来的な二刀流も視野に入れた。
  • 夏の大会では初戦をコールドで勝ち、魔物を生かした逆転勝利などで勝ち進んだ。
  • 主催陣は野手陣の強さと葛葉の成長を評価し、投手育成が進めばチームはさらに良くなると期待した。
聖ファビュラス学園
  • 夏は初戦で1勝を挙げた後、次戦は4対3でサヨナラ負けとなった。
  • 秋は2回戦に勝利し、大量得点と多くの経験値を獲得して選手たちが成長した。
  • 主催陣は、エースのサロメが「低め」と「ゴロピッチャー」を取得し、スカーレが2番手として伸び、ちょまも遊撃手として強いと評価し、今後いいチームになると期待した。
私立朝晴高校
  • ベリーはコンバートせずリリーフとして育成され、夏終了後には209まで成長するなど、2番手投手もしっかり育った。
  • 私立朝晴高校は1年目夏の甲子園決勝で3点差を追いつき、最後はパスボールでサヨナラ勝ちして史上初の1年目夏優勝を達成した。
  • 舞元啓介・天開司らは、戦力や信頼度が不足する中でも丁寧な采配とチームへの信頼で超名門まで倒したことを「本当にすごい」「持っている」と高く評価した。
天開司のYouTubeチャンネルアイコン天開司7/17(金) 22:42【#にじ甲2026】熱狂!にじさんじ甲子園2026#4【天開司/舞元啓介/Vtuber】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

  • 4:57開始
  • 6:17各校育成状況
  • 7:29ギラギラホスト高校
  • 23:45新台附属フリーズ高校
  • 43:14流星ミルキーウェイ学園
  • 56:00抜刀高校
  • 1:04:31さんさんいえろー高校
  • 1:25:20フィジカルアカデミア
  • 2:18:11振り返り時点での結果
  • 2:23:31宇佐美監督についてのお知らせ
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  • 司会は天開司さん・舞元啓介さん。約2時間半。前半はギラホス(不破)・フリーズ(榊ネス)のガチャ振り返り、後半はミルキーウェイ(星川)・抜刀(小柳)・さんさんいえろー(本間)・フィジカルアカデミア(ローレン)の育成ダイジェスト
  • 告知: 公式応援グッズはにじストアで発売中(8/2 23:59までの購入で本戦配信までにお届け、一部完売分もアニメイト等で販売)。ライブビューイングは本戦3日間対応で入場特典スティックバルーン・各校のぼり展示、先行抽選はまもなく締切
  • 配信予定: 7/18〜20の3連休に各校の育成配信が集中(七瀬すず菜が朝8時に3日連続登壇のほか宇佐美リト・狂蘭メロコ・フレン・本間ひまわりらも予定)。次回の熱狂は連休明けに舞元チャンネルで配信予定
配信より
ギラギラホスト高校
  • 2回目の監督として地元・大阪でスタート。転生投手の出現率が低い難所ながら転生投手・桑田(勝ち運持ち・野手能力あり)を引き当てる好発進。新井(野良で球速134・バランス型)や鈴木ら1年生も高評価の引き
新台附属フリーズ高校
  • 兵庫でガチャ。転生野手・池山(ムード○・打てるショート)が同一枠に4連続で出現するという伝説的な引きで、主催が『再現不可能記録』と評し監督Discordも大盛り上がり。ダズルガーデン・ミラケス・天宮あみらも紹介
流星ミルキーウェイ学園
  • 育成スタート。選手のキャラクリ再現度が高く主催が絶賛。落ち着いて噛みしめるような実況スタイルが新鮮と好評で、1年生の活躍で練習試合をコールド勝ちの好発進
抜刀高校
  • ゲリラ配信の常連。選手をよく褒める愛情深い育成スタイル。腰水(1年目から逆境・ホーム突入持ちで能力が高く即戦力級)、石神(ムード丸)らが好素材。画像取得トラブルで一部のみ紹介、練習試合1勝スタート
さんさんいえろー高校
  • 初参加とは思えない丁寧な育成。キャッチャー山本義や階(かい)、シーナらを育成し、1年目夏で早くも甲子園出場を決める好スタート。先輩・田辺が活躍枠に
フィジカルアカデミア
  • 即断即決のテンポの良い采配。落ち着いた育成ぶりに主催も好評(動画後半で44分ぶんのダイジェスト)
麒麟高校
  • 裏でA9起動中にリセットペナルティが発生と報告。まだ育成が1本も進んでいない段階のため、主催が『現データで続行』か『転生野手+天才が出るまでリセマラ』の2択を提示。本人は現データ続行を選択(翌日変更も可)。ペナルティは評判・信頼度と全ステータス微減程度で、どちらでも応援をと呼びかけ
舞元啓介のYouTubeチャンネルアイコン舞元啓介7/14(火) 21:54【にじさんじ】熱狂!にじさんじ甲子園2026#3【 #にじ甲2026】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

  • 3:45開始
  • 4:27お知らせ ルールについて
  • 13:22視聴者へ
  • 13:50各校育成状況
  • 13:56さんさんいえろー高校
  • 28:23聖ファビュラス学園
  • 42:46抜刀高校
  • 57:34麒麟高校
  • 1:10:31フィジカルアカデミア
  • 1:20:54帝国立ロイヤルナイツ学園
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  • 司会は舞元啓介さん・天開司さん。冒頭で試合中の交代ルールを変更・追加。守備交代で経験値が入る不具合を利用した「経験値取得目的の守備交代」(通称ダイソパリコレ)と、終盤のワンナウトごとの交代を禁止に。代打・投手交代・戦略的な守備固めは引き続き可で、監督人には周知済みと説明
  • 育成が始まった各校の新入生ガチャをダイジェスト紹介。転生OBやレジェンド選手などクセ強めの引きが続出
  • 告知: ライブビューイングは先行抽選受付中(入場特典スティックバルーン・各校のぼり展示)。公式グッズはにじストアで発売中(8/2まで購入で本戦配信日までに到着、一部完売もアニメイト等で販売)。次回配信は7/15フワ監督第1回、熱狂#4は7/17(金)20時 天開司チャンネル
配信より
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • ルール変更のきっかけはフレン監督の育成で経験値の伸び方に不自然さが出たこと。運営とも協議のうえ明確に禁止と判断。フレン監督に落ち度はなく「むしろ報告ありがとう」と主催が明言
  • 大谷イブラヒムがエースとして早くも世界大会級の成長を見せ、夏2回戦を勝利。リゼ・ニュイ・アルスら顔づくり(キャラクリ)も進行
さんさんいえろー高校
  • 新入生ガチャを紹介(山本吉信 など)
聖ファビュラス学園
  • メロコ監督の新入生ガチャを紹介(辻 など)
抜刀高校
  • 新入生ガチャを紹介(石川 など)
麒麟高校
  • 宇佐美監督の新入生ガチャを紹介(工藤 ほか天才2枚の引き)
フィジカルアカデミア
  • ローレン監督の新入生ガチャを紹介(隅 など)
天開司のYouTubeチャンネルアイコン天開司7/10(金) 18:56【#にじ甲2026】熱狂!にじさんじ甲子園2026#2【天開司/舞元啓介/Vtuber】

目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)

  • 4:57開始
  • 6:53各校育成状況
  • 7:19私立朝晴高校
  • 24:26流星ミルキーウェイ学園
  • 40:26お知らせ 守備パリコレについて
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  • 司会は天開司さん・舞元啓介さん。育成が始まった各校の新入生ガチャ回をダイジェスト紹介
  • ルール補足: 経験値目的の過度な選手交代(通称パリコレ)は今大会禁止と主催から発表。戦略的な守備・投手交代は可。詳細は後日公式Xでアナウンス予定
  • 応援グッズは一部完売・アニメイト等の店頭でも販売中(8/2までの購入で本戦前にお届け)。ライブビューイングの先行抽選も受付中
  • 次回の熱狂#3は 7/14(火) 20:00 舞元啓介チャンネルにて
配信より
私立朝晴高校
  • 七瀬すず菜監督の新入生ガチャ回を紹介。転生OB・潮崎哲也の獲得に成功し、投手陣の引きに主催2人も高評価
流星ミルキーウェイ学園
  • 星川サラ監督の新入生ガチャ回を紹介。性格「やんちゃ」だらけの個性派世代で明るいチームに
舞元啓介のYouTubeチャンネルアイコン舞元啓介7/7(火) 21:27【にじさんじ】熱狂!にじさんじ甲子園2026#1【 #にじ甲2026】

目次(視聴者コメントより・おにぎり-o7l3r さん)

  • 5:52ギラギラホスト高校
  • 11:08フィジカルアカデミア
  • 17:03新台附属フリーズ高校
  • 24:26帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 27:45流星ミルキーウェイ学園
  • 30:33さんさんいえろー高校
  • 33:53私立朝晴高校
  • 36:47聖ファビュラス学園
  • 39:43抜刀高校
  • 43:26麒麟高校
  • 49:43帝国立ロイヤルナイツ学園ガチャ紹介
  • 57:48選手を見ていく
  • 1:02:40大谷選手
  • 1:06:05大会テーマソングの裏話
  • 1:13:53ライブビューイングのお知らせ
  • 1:14:56公式応援グッズのお知らせ
  • 1:16:35主催お気にりのグッズデザイン
  • 1:18:13今後の配信予定告知
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  • 主催の舞元啓介さん・天開司さんによる初回。ドラフト会議を10校ぶん順に振り返り(新人監督が多く緊張感があった、指名が被らないよう散らばった等の舞台裏トーク)
  • 大会テーマソング「Afterglow」の制作裏話。起用の構想はガールズバンド募集の時点からで、正式オファーは約7ヶ月前だったと明かされた
  • ライブビューイング・公式応援グッズ・今後の配信予定の告知
配信より
帝国立ロイヤルナイツ学園
  • 新入生ガチャを1人ずつ解説。大谷翔平選手は打撃・投球・スタミナすべてが今作仕様と噛み合い「河川敷最強候補」との評