
目次(視聴者コメントより・@log-n9b さん)
この回の詳細を見る ▼閉じる ▲
- 育成期間終了直後の最終回・約4時間20分。残り7校の育成ダイジェストを振り返り、全10校の振り返りが完結した。司会は舞元啓介さん・天開司さん(高校別の要点は下記メモ参照)
- 新台附属フリーズ高校が最後の夏に甲子園初優勝し、全10校が全国大会優勝を経験する史上初の記録が確定。最終結果は10校中9校が学校評価「超名門」(全国大会3連覇が条件)に到達し、うち2校は6連覇。主催陣は「半分はあるかと思ったが9校は予想しなかった」と驚いた
- 今年は初監督8名・継続監督2名(いずれも2回目)という布陣。主催陣は「今年の優勝は全く読めない。当日に運を引き寄せた監督が勝つ」と総括した
- 告知: 前日特番は8月7日18時から公式チャンネルで配信。ゲストはイブラヒム監督で、各校ステータスの振り返りと本戦トーナメント抽選を実施。本戦の実況ゲストは今年も田中一朗さん
- 本戦Day1・Day2を振り返る熱狂は8月10日(月)にまとめて開催(MCは昨年に続き五十嵐梨花さん)。パワプロ2026応援キャンペーンは五十嵐梨花・椎名唯華の履歴書が8月8日14時から配布開始(いずれも8月30日まで)
配信より
- 最後の夏についに甲子園初優勝。決勝ではS評価校を破って初めての校歌斉唱にたどり着き、全10校が全国大会優勝を経験する史上初の記録を確定させた。
- 舞元啓介(前本)に2年間つき続けた赤特「寸前」がようやく消え、主催陣も「長い旅だった」と感慨。リリーフ陣の成長で登板が減り「全然映らない」とぼやく一幕も。
- 主催陣は「1年目終了時点で一番やばいと思ったのはフリーズ」「歴代でも壮絶すぎた」と振り返った。育成終了済みのため選手ステータスは前日特番(8月7日)で全公開される。
- 最後の夏の甲子園を無敗の完全勝利で制覇して日本一。2024年に甲子園へ届かなかったフレン監督がリベンジを果たした。
- 試合中の青特の付き方を主催陣が「近年稀に見る」と評価。パワーヒッター持ちが多く、金特の総量も歴代トップ級と評された。
- えるの打棒が爆発し、イブラヒムは金特2種で安定。ベンタクロウは捕手Aに到達し、新入生には伝統の「ゆうた」(矢車りね)が加わった。
- 夏の甲子園を連覇して育成終了。初監督のメロコが「逆襲のファビュラス」を成し遂げた。
- 転生スラッガーは1年でホームラン24本・80打点超。捕手兼強打者として「今大会屈指のバッター」と評され、本戦でのバットブンブンフェスティバルに期待がかかる。
- ドラフトで一番緊張していた監督が、裏のDiscordで相談を重ねながら丁寧に育成していたと主催陣が明かし、「よくやりました」とねぎらった。
- 3年目の夏もコールド勝ちを連発して制覇し有終の美。1年目に敗れた夏を最後に取り返し、校歌斉唱で締めた。
- オールGからの天才肌投手育成という高難度ルートをやり切り、主催陣は「誰でもできることじゃない」「ターニングポイントで結果を出したのは宇佐美の力」と絶賛した。
- 魔界ノりりむが捕手Aとフレーミングを獲得して攻守の要に成長。ベルモンド・バンデラスは要所で打ち続け、花畑チャイカもホームランを放った。
- 最後の夏も制して育成終了。公式戦52勝で幕を閉じ、監督は「ギラギラホスト高校永遠なれ」と締めた。
- ましろ爻が捕手転向で正捕手をうかがい、パワーヒッターを得てホームランを量産。「時代は弾道パワーヒッター」と主催陣も評した。
- 激戦区・大阪を選んだ勇気が「最高の上振れ」に。高校数が多く試合数を稼げる利点を活かした見事な育成と評された。
- 夏の甲子園3連覇を達成。「史上初で今後超えられることのない記録」と主催陣。公式戦50勝に到達し、学校評価も最後に超名門へ上がった。
- 注目された例外措置の「転生」は使わず、新入生は方針どおり代打・守備固めで起用。星5の新入生2人がベンチ入りし、1人は社長(田角陸)そっくりの「CEO」と名付けられた。
- 主催陣は「朝まで悩みながら丁寧に育成し、自分のスタイルを一本通しきった」と評価し、「あっぱれでした」と締めくくった。
- 最後の夏も甲子園を制して有終の美。決勝でもホームランが飛び出す「ゴリラ打線」が完成した。
- 強振を積極的に使って長打を狙う采配が的中し、ホームラン量産は「必然だった」と主催陣。1試合20得点のノルマ達成も飛び出した。
- 転入生を監督そっくりの「セラちゃん」にキャラクリして育成。収支の明るさとポジティブな切り替えを主催陣が称え、「監督に選んでよかった」と締めた。







